9/11(日)マルイ前アクション
2016 / 09 / 06 ( Tue )
日時:2016年9月11日(日)16:00~18:00
場所:三宮マルイ前(JR三ノ宮、阪急/阪神/地下鉄三宮からすぐ)

脱原発についてのパネル展示、
そのほか、替え歌や、アピール、詩の朗読などを行います♪
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15 : 13 : 57 | 活動予定 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
3月6日(日)は『原発はたくさん動くともっと危ない 神戸三宮マルイ前アクション』
2016 / 02 / 29 ( Mon )
さよなら原発神戸アクション恒例の街頭アピール
「神戸三宮マルイ前アクション」

3月6日(日) 14時~16時 で開催します。

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福井県にある高浜原発が再稼働しました。
3号機は1月29日、
4号機は2月26日、
そして、高浜1・2号機や、大飯3・4号機も再稼働の準備が進んでいます。

5年経っても、いまだに収束の目処が立たない東京電力福島第一原発事故。
あの事故により、原発がトラブルを起こした場合には、
周囲10km、30km、50kmと、広範囲に人間の活動が制限されることが分かりました。
では、福井県内にある原子力発電所を、
同時にいくつも動かすことは問題無いのでしょうか。
どれかひとつがトラブルを起こした場合、
他の原子炉の作業者も避難しないといけなくなる可能性があります。
もしかすると、職員が命と引き換えに制御しに行くことになるかもしれません。

電気を作る方法はいくつもあります。
しかし、このような特殊なリスクを背負うのは原発だけです。
この国に暮らすほとんどの人にとって、
原発を選ばなければならない理由はないはずです。
一部の人の声ではなく、
世論調査の数字でもなく、
今こそ、全国民の意思として、原発とさよならしましょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マルイ前アクションは、
原発への様々な想いを
話して・聞いて・見て・訴えて・考えて・伝えて・共感する場所です。
気軽にお立ち寄りください。

自分の想いを、街に向かってアピールしたい人も募集中です。
マイクで語る以外にも
歌や紙芝居、手作りチラシなど、それぞれの方法でご参加ください。


混雑した歩道上でのアクションです。
大きな音の出るもの、
広い場所を専有するものなど
周囲の通行の妨げになると判断される場合は、
アピールをお断りさせていただくこともあります。
詳しくは、スタッフまでお問い合わせください。

↓場所はこちら JR三宮駅のすぐ南側です↓

大きな地図で見る
00 : 32 : 11 | 街かどアピール | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2月28日(日)は『映画「日本と原発 4年後」 神戸上映会』
2016 / 02 / 07 ( Sun )
映画「日本と原発 4年後」  神戸上映会のご案内


【日時】2016年2月28日(日)
■10:30~12:40 第1回上映
■13:00~14:00 講演「裁判で原発を止める!」
         鹿島啓一さん
         (弁護士 大飯高浜仮処分弁護団)
■14:20~16:30 第2回上映

【場所】生田文化会館(神戸市中央区中山手通6丁目1-40)
【参加費】1,000円(原発避難者・障がい者・学生500円)

=============================
2015年4月14日、福井地裁樋口裁判長は「規制委の規制基準
はゆるすぎる。人格権侵害の恐れあり」と、高浜原発差し止め
の仮処分を決定しました。この決定は12月24日に林裁判長に
よって覆されましたが、司法が311東電福島事故後の政府の対
応を批判し、市民の命を守る規範を示しました。

1月29日に高浜原発も再起動を始めましたが、その根拠は実
にいい加減なものです。仮処分決定が示した規範を活用して、
原発再稼働の論理を批判することが求められています。

映画「日本と原発 4年後」は、全国1000か所で自主上映され
た「日本と原発」の続編です。映画については下記のサイト
http://www.nihontogenpatsu.com/ を参照してください。
2015年に起きた出来事(高浜仮処分決定や元東電役員の強制起
訴など)、被曝の問題、推進派の言い分など日本の原発の論点
を論じます。監督は大飯高浜仮処分の弁護団長でもある河合弘之
弁護士。講演いただく鹿島啓一弁護士は大飯高浜仮処分弁護団の
要として活躍されています。

会場では高浜原発差し止め本裁判の原告も募集します。
原告になることを検討されている方はぜひ認印をご持参ください。

映画と講演を通じて、原発再稼働を止める確信を得ましょう。
=============================

〔主催〕さよなら原発神戸アクション
〔問い合せ先〕高橋秀典TEL090-3652-8652
           メール saltshop@kobe.zaq.jp

〔参照〕
【日本と原発】 http://www.nihontogenpatsu.com/

【Facebook】 https://www.facebook.com/events/451510625043359/

【生田文化会館】 http://www.kobe-bunka.jp/facilities/ikuta/
 神戸市中央区中山手通6丁目1-40
 078‐382‐0862
 神戸市営地下鉄「県庁前駅」下車、西3番出口徒歩約5分
 JR「元町駅」下車、西改札徒歩約10分
 阪神電車「元町駅」下車、西改札口北出口徒歩約10分
 神戸高速「花隈駅」下車、東改札口徒歩約10分

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15 : 43 : 22 | 「日本と原発」上映会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
1月31日(日)は『関西電力 原発やめて! 神戸三宮マルイ前アクション』
2016 / 01 / 23 ( Sat )
さよなら原発神戸アクション恒例の街頭アピール
「神戸三宮マルイ前アクション」

1月31日(日) 14時~16時 で開催します。

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福井県にある原子力発電所の営業運転がいよいよ始まります。

「高浜原発3号機、燃料装荷が完了 1月28日にも原子炉起動の予定」
福井新聞ONLINE http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/npp_restart/86487.html

東京電力福島第一原発事故が示してくれたことのひとつは
停止中の原発と、運転中の原発とでは、
事故発生時の危険性や、事故対応の難易度が段違いであるということ。
これまでの、「すぐそこに原子炉がある」という状況と
「すぐそこに稼働中の原子炉がある」という状況は、まるで異なるのです。

また、多くの原発が密集して建てられている福井県では、
そのうちのどれかひとつが事故を起こした場合でも
全ての原子炉について、緊急対応が必要になります。
現在の原子力安全方針では、
そのような複合災害に対しての対策は十分とは言えません。

福井県から京阪神まではおよそ100km。
もし、放射能漏れ事故が発生すれば、
わずか3時間で放射性物質が飛来する可能性があります。
そのような短時間で、
生活に必要なものをまとめて
しばらく戻れないことも想定して
安全な場所まで逃げる準備はできているでしょうか?
これは、怖がり過ぎた過剰な想像ではありません。
ほんの5年前に、実際にこの国で起こったことです。


「すべての原子力発電所の運転を停止してください」
神戸三宮の街から、それぞれのやり方でアピールしていきましょう。

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マルイ前アクションは、
原発への様々な想いを
話して・聞いて・見て・訴えて・考えて・伝えて・共感する場所です。
気軽にお立ち寄りください。

自分の想いを、街に向かってアピールしたい人も募集中です。
マイクで語る以外にも
歌や紙芝居、手作りチラシなど、それぞれの方法でご参加ください。


混雑した歩道上でのアクションです。
大きな音の出るもの、
広い場所を専有するものなど
周囲の通行の妨げになると判断される場合は、
アピールをお断りさせていただくこともあります。
詳しくは、スタッフまでお問い合わせください。

↓場所はこちら JR三宮駅のすぐ南側です↓

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11月22日(日)は『総ての原発再稼働反対!! 神戸三宮マルイ前アクション』
2015 / 11 / 15 ( Sun )
さよなら原発神戸アクション恒例の街頭アピール
「神戸三宮マルイ前アクション」

11月22日(日) 14時~16時 で開催します。

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鹿児島県にある川内原子力発電所が再稼働してから約100日。
世の中は、安定したエネルギーにより
安い物価と強い経済と平和な暮らしに向かっているでしょうか。
いえ、原子力発電所を抱え、運転させていることは
私たちの今を、そして未来の危機と負担を増やし続けているだけです。

川内原発に続き、伊方、高浜と、再稼働の計画が続々と続いています。
それらの原発を動かす理由は、電力不足ではありません。
九州電力、四国、関西という地方電力会社の赤字解消のため、
そして、それらの地域の地方経済のためです。
東京に集中した文化と経済は、日本中に歪を産み出しました。
原発を擁する自治体からも、雇用や収入の問題さえ無ければ、
原発を持ちたくないという声がはっきりと聞こえるようになりました。
エネルギー政策として、日本で原発を使う必要はもはやありません。

「私たちは原子力発電所の再稼働を認めない」
神戸三宮の街から、それぞれのやり方でアピールしていきましょう。

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マルイ前アクションは、
原発への様々な想いを
話して・聞いて・見て・訴えて・考えて・伝えて・共感する場所です。
気軽にお立ち寄りください。

自分の想いを、街に向かってアピールしたい人も募集中です。
マイクで語る以外にも
歌や紙芝居、手作りチラシなど、それぞれの方法でご参加ください。


混雑した歩道上でのアクションです。
大きな音の出るもの、
広い場所を専有するものなど
周囲の通行の妨げになると判断される場合は、
アピールをお断りさせていただくこともあります。
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