脱原発てんこ盛りチラシ 8連発

街頭宣伝やイベント用のオリジナルチラシを作成しました。
誰にもわかりやすく、でも中身は「てんこ盛り」。
現物は、配布しやすく4つ折り8ページだてですが。
ここでは、各ページを画像でご紹介します。
脱原発を進める趣旨で利用される限り自由に使っていただいて構いません。
大いに活用してください。紙ベースで大量に希望の場合はご相談ください。
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「子ども脱ひばく裁判」を支援しよう

東電福島第一原発事故によって奪われたものは数えきれません。
その中でも、多くの子どもたちの将来に大きな不安や困難を与えたことは、本当に悔しく、やりきれないことではないでしょうか。
今、福島で子供たちを育てている方や各地に避難した方が協力して「子どもたちが被ばくの心配が無い環境で教育を受ける権利の確認」と「原発事故後、子どもたちに被ばくを避ける措置を怠り、無用な被ばくをさせた責任の追及」を求めて、国と東電を被告とする裁判を福島地裁で闘っています。

■他人事ではない、明日の私たちかも

福島原発事故被害者の置かれた状況は、例えば神戸に暮らす私たちにとっても決して他人事では済まされません。次々再稼働されて行っている若狭湾の原発が大事故を起こせば、ただちに私たち自身が同じ状況に置かれるのです。
私たち、「さよなら原発神戸アクション」に集う仲間の多くも「こども脱ひばく裁判を支える会・西日本」の会員になったり、署名を集めるなどしてこの裁判を応援しています。
このたび「こども脱ひばく裁判を支える会・西日本」の総会&学習会が神戸市内で開催されることになりました。
この機会に、多くの皆さんが、厳しい状況の中で奮闘されている事故被害者の皆さんの思いに触れ、応援していただきたく、ご案内します。


20180520支・西総会 

福井現地アメーバーデモのお誘い

若狭の原発を止めるために、地元への各戸ビラ配布行動が呼びかけられています。
若狭の原発を考える会・木原壯林さんたちが福井現地の人たちと協力で企画、準備し、関西はじめ各地からの参加を呼び掛けています。

各戸ビラ配布は、原発立地地域の人たちの思いや事情に直接ふれたり、私たち消費地の思いを伝えたりする機会にもなる貴重な活動です。
参加可能な方はぜひ!
若狭湾岸チラシ配り 若狭湾岸チラシ配り2 

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